先日、
「リニューアル後のmixiを2カラム/750px幅化するユーザースタイルシートを書いてみた」をGreasemonkeyスクリプトにしてみた
を読んで、Greasemonkeyを本格的に使い始めたばかりだが、早速今日、上記のスクリプトがアップデートされた様で、mixiにログインしたらアップデートの通知が赤い文字で表示された。すかさずクリックしてアップデートした。
mixiでの作業が終わってログアウト。その後また調べたい事が出来てログインしようとブックマークからmixiにアクセスしたら、表示されなくなっていたハズの、画像(広告?)がトップページに表示される様に戻ってる。って事はGreasemonkeyが機能してない?
ところがログインしてみたらちゃんと2カラム表示に修正されて表示された。ってことはGreasemonkeyは機能しているって事か。何故トップページが変化したんかな?と考えて思い出した。そう言えば適用するURLをhttpsでもOKな様にカスタムしてたんだった。具体的にはこんな風に
http*://mixi.jp/* ←これにマッチングしたURLならGreasemonkeyが機能する
これだとhttpでもhttpsでも適用されるって意味のハズ。実際それでしばらく使ってたんだから。でもアップデートしたらまた上書きされちゃうのかな?
とりあえず自分ではスクリプトを書けないので、詳しいことは分からないが、仕組みは少しずつ分かってきているので、これからも使わせて頂こうと思う。


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