Mistyのmistyな日常:オカメインコちゃん、帰宅!へのトラックバック
迷子になったオカメインコが見つかったという(外国の?)ケース。やっぱりその裏にはドラマがあったりして、本当にペットをかわいがっている人には、放鳥迷子は重大な事件だったりします。
しかしこのブログ読ませて頂いて参りました。保護した人が素直に返してくれなくて、懸賞金目当てで返してくれたとは...確かに「あんたの飼っていたインコだと言う証拠は?」と言われたら、もう足環を付けていなければ立証出来ないなぁ。
しかし懸賞金+ケージ買い取りで事なきを得た飼い主は、幸せだと思う。私たちも初めてのオカメインコを放鳥迷子にさせてしまい、3ヶ月探しながらチラシを配り歩いたが、結局見つからないまま2年が過ぎた。(うちのピースケは、足環を付けていたけど見つからなかった)
現在、ネット友達のピピイチさんが放鳥迷子にしてしまい、一生懸命探しているがまだ見つからないようだ。まだ最後の切り札を手配している様なので見つかることを願いたい。見つかるケースもあると言うことは、まだまだ可能性は残っているハズだと思う。


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