窓の杜の記事によると、マイクロソフトはスパイウェア対策ソフト「Windows Defender」の日本語版を、正式公開した。他に情報が無いかなと探してみたら、スラッシュドットでも取り上げられていた。どうやらサポート無しなら無償で利用できるようだ。
ちなみに対応OSは、Windows XP/Server 2003/XP(x64)/Server 2003(x64)。スパイウェアの定義ファイルは定期的に自動アップデートされるらしい。
ウチではSpybotとAdawareを使っているのだが、差異はあるのだろうか。どっちが優れているのだろうか。この辺りの比較検証情報を探して、導入を検討してみたい気がする。


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