ターボリナックスが30万を割って久しいですが、少しずつ株価を戻してきています。
Linux系のニュースを読んでいて見つけた記事によると、ベトナムやインドでの市場確保に力を入れているとか。
日中韓と来れば、Asianuxも無視出来ないですが、IT事業が伸びているインドを舞台にどこまでシェアを握れるかが、今後の株価にも影響しそうです。
個人的にはターボって日本のLinuxディストリビューションとしては老舗だし、柔軟性のある会社だと思うので、親会社から変な制限を受けていない限り上手く立ち回ってくれると思うのですが、いかがなものでしょう?
残念ながらまだ経験不足なのでターボの株を買うに至りませんが、将来的には買いたいと思っています。色々と揉まれて適切な価格に落ち着くのを待ちます。
なお、同社はMCJと共同で低価格のシンクライアントを発売するとか、少しずつ着実に事業を広げて言っているように感じます。
ターボリナックス株価の戻りはこれ?
ネット株

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