興味本位からオプチャ(L-04C)を手に入れてAndroidデバイスのある生活を始めてみたものの、気がついたらすっかり無くてはならないものになっている今日この頃。PCの出番が少なくなってPCの前に座る時間もめっきり減ってしまった。ブログを記す時間も・・・
さて、そんなAndroidデバイス(スマートフォン)ですが、決定的な弱点として、バッテリーの持ちの悪さがあります。特にb-mobileのSIM(FOMAカード)で通信を行うと、本体背面が発熱してバッテリーを消費していることが否応なしに分かります。そんな訳で私のオプチャ携行用ケースには、USB充電ケーブルも入れてます。
そもそも、オプチャにはACアダプタなどは付いておらず、FOMA/3G用コネクタから変換するコネクタしか付属していませんでした。つまりDoCoMoや、Softbankの一般的な国産携帯電話を使用している人なら、変換コネクタを使ってACアダプターを流用出来ることになります。しかし私の携帯電話は未だにNokia製のN73なので、コネクター形状が当然合わずUSBポートの有る機器から給電(充電)するしか無いのです。
以前はそれほど気にならなかったのですが、自作PCの前面にあるUSBポートに接続して充電すると、十分時間は経っているであろうにもかかわらず、充電レベルが100に満たず、60程度で止まっていることもあります。おそらくマザーボードか電源ユニットの問題で、USBポートの電源電圧が下がっているのではないかと思うようになりました。最初は気のせいかな?とか、3G通信をONにしたままだったからだろうとか考えていたのですが、USBハブを使ってみて確信しました。USBハブを使うとめっちゃ充電が遅い。
こうなるともう、PCのUSBポートから充電をするというのが現実的では無くなってくる訳で、出来ればAC100Vから取れるケーブルもしくは変換アダプターが欲しくなりました。1000円未満で買えるみたいです。
そこに面白いものを見つけてしまいました。これはなんとも言えない。買うしかないやろ!(笑
こっち見んなwww つぶらな瞳でこっちを見てくるスマホ向けACアダプタ | TABROID(タブロイド)欲しいアンドロイドアプリをギュッと凝縮!
早速amazon行こうっと


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