無添加のナチュラル煙草「チェ」を手に入れた~キューバ葉をブレンドしたタバコの香りが良い(高知市:東岡たばこ店)

先に記した記事では、「アメスピ」をオススメしたのですが、色々リサーチをしていると、「アメスピ」よりも香り良く、味わいも楽しめる「無添加・無香料」であり「キューバ葉ブレンド」のたばこ銘柄を知りました。

「che(チェ)」という銘柄のいわゆる洋モクです。

パッケージはシンプルでありながらな一度見たら忘れない位のインパクトのあるデザインです。この肖像はキューバ革命の英雄「チェ・ゲバラ」という人物だそうです。私は知りませんでしたが知人は知っていて「凄い煙草だな」って言っていました。

後に知ったのですが、映画や書籍に取り上げられたりとかなり有名人だそうです。ちょっと恥ずかしい・・けどこれを機会に知ることができたから良かったかな。

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10年以上止めていた喫煙を再開してしまいました~クールスモーキングで味わい香りを楽しむ

誰でも出来るクールスモーキング(コツ)

私は肺喫煙習慣が身についているので、完全な口腔喫煙者ではありませんが、喫煙のテクニックとしては一応身につけているので使い分けています。口腔喫煙で簡単に美味しくタバコを味わえる方法を紹介して置きます。

まず、これは誰でも無意識に出来ているハズなのですが、喉を絞って口からの空気をストップさせて肺に空気が入らない様にします。息を吐きながら喉でぐっと止めること出来ますよね?基本はこの動作です。

その状態で鼻腔から取り込む空気だけで呼吸を続ける準備が出来たらOKです。喉はぐっと締めて口からは空気を吸い込めない状態に意識します。

これが出来れば、次は口を閉じて舌を上に密着して空気が口の中に無い状態を作ります。喉も口も閉じているのでこの状態で口を開けても真空状態になるのでほっぺが凹むだけで空気は入ってきません。もしアゴを開いてもほっぺが凹まないのであれば喉から空気が入ってしまっているハズです。密閉状態でアゴを開いたら理屈では口腔内は真空状態になりますからほっぺがそのままという事はありえません。

さて、いよいよ着火したタバコを口に咥え唇を閉じて密閉します。

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10年以上止めていた喫煙を再開してしまいました~やっぱりタバコは美味いと脳が覚えてる

きっかけはネオシーダ

今年の夏に夏風邪をひいて中々治りませんでした。咳がずっと続いてしんどいし職場では迷惑なので、ちょっとでも咳を抑えようとドラッグストアで「ネオシーダ」を購入してスパスパやっていたのですが、やっぱりダメですねこの行動・・・

喫煙習慣を脳が記憶していたらしく、風邪が治ってもスパスパしたくて「ネオシーダ」を止められなくなっていました。

「ネオシーダ」のニコチン含有量は微量らしいですが(たぶん)、多少なりともは含んでいる様で、プチ禁断症状が。タバコやっぱりすいたいわ・・と、コンビニのタバコに手を出してしまいました。

再びタバコに手を出したのはストレス

職場で面倒な役割が回ってきてそれを仕方なくやる事にしました。仕事では無いので就業時間中にはやったら駄目とか、関係者はそれぞれ言いたいことを勝手に言うし、それを取りまとめないといけないとか(全て委任してくれる人もいます)、決定的だったのは自分では決められず、決定権を持つ人にイチイチ報告して修正を指示されてとか(最初から言ってよって感じ)、超めんどくさがりな私にとっては手戻りはストレス以外の何者でもないので、好き好んでそんな役回りをやっている訳では無いのに、何故俺がこんな面倒臭い事を自分の時間を費やして人の為にやらなくてはならないのか?それでいちいち文句言われなきゃならないのか?

理不尽に思えてきて、任期1年が終わるまでとても耐えられねーなと、切羽詰まっている状態で逃げ道はタバコしかありませんでした。もともと手を抜いたりサボったり気分転換したりとかが苦手な方なので(だから自律神経失調症をこじらせて現在に至る)、タバコでも吸わないとやってられないなと、それだけが自分のやりようのないストレスを発散させる方法でした。

1箱目は軽めのタバコにしたのですが、一服目はクラクラ(いわゆるヤニクラ)で、これこれ~という感じでした。ネオシーダと違って喉の粘膜が強烈に吸収するというか、めちゃくちゃ体内に良くない物質が吸収されているのが実感出来ます。

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